新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)解析プロジェクトに参加して、治療薬の開発を早める方法

2020年05月11日 :

未だ、新型コロナウイルスの流行が続いているのはご存知の通りですが、このウイルスの解析にPCさえあれば協力できる事をご存知でしょうか?
米スタンフォード大学が中心となって進めている、分散コンピューティングプロジェクト「Folding@home」において解析プロジェクトが進んでおり、PC(Windows 全バージョン 32&64bit/macOS 10.7以降/Linux 64bit .deb,.rpm)に専用アプリをインストール後、ごく簡単な設定を数点行うだけで協力可能です。
PCの性能が低くても貢献できます。待機(アイドル)時のみ協力する設定が可能なので、作業中にPCリソースを取られて邪魔される事は基本的にありません。

日々、長時間PCを起動する方は、是非協力してみてください。

協力方法

すでに協力方法をまとめてくれているサイトがいくつもありますので、そちらをまずは読んで頂くのがいいと思います。下記のパソコン工房さんのページがおすすめです。

上記はWindows版の解説になりますので、以下、macOS版での特記事項などを解説します。

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LINEボットと他社ウェブサービスの連携 – 似てる画像さがしますボット

2018年07月30日 :

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LINEボットは、プログラムの処理結果や自社データベースと連携するだけではなく、様々なウェブサービスと連携する事も可能です。
今回はその一例として、Googleが提供する、送信した画像と似ている画像をAIによって探し出し、返してくれるサービス(Cloud Vision APIの1機能)を使用して、類似画像を返してくれるボットを作成しました。
従来から存在する「画像検索」とは異なり、画像に写っている物体を認識して返してくれるため、なかなか興味深いと思います。下記から友だち登録して、是非お試しください。今回は友だち登録数制限はございません。

友だち追加

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ウェブアプリを使用できるようになり、LINEボットが更に利用しやすく

2018年07月09日 :

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以前の記事『LINEユーザー1人1人に合わせたユーザー体験を自動で提供できる「LINE Messaging API」』にて紹介しましたLINEボット上で、2018年6月よりウェブアプリを利用できる仕組み(LINE Front-end Framework [LIFF])が提供され、ユーザーとの多様なやり取りが可能になり、LINEボットが利用しやすくなりました。
この記事ではその概要と、私が作成したLINEボットデモをご紹介します。

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BMW Japan LINE公式アカウントに見られる工夫と、APIによる拡張例

2017年07月14日 :

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BMW JapanのLINE公式アカウント(以下BMWアカウント)がスタートという事で、早速見てみた所、公式アカウントの基本機能のみで、工夫を凝らしたコンテンツが用意されており、なるほどと思いました。
そこで今回はそちらの概要と、先日の記事で書きました「Messaging API」を使用した拡張例を紹介します。

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ユーザーが欲しい情報のみをLINEで提供できる「LINE Notify」

2017年07月07日 :

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昨年9月に発表された「LINE Notify」は、ユーザーのLINEに通知を送信するという、非常にシンプルなAPIです。
しかし、そのシンプルさにも関わらず、企業からユーザーへのLINEにおける情報発信を、大きく改善する可能性があります。
この記事ではその概要と、私が作成した通知デモをご紹介します。

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LINEユーザー1人1人に合わせたユーザー体験を自動で提供できる「LINE Messaging API」

2017年06月18日 :

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昨年9月にLINEより提供開始されました「Messaging API」により、LINE@アカウントを友だち登録してくれたユーザーに対し、プログラムを使用して高度な返信や、LINE@側からの情報提供を行なう、いわゆる「チャットボット」の作成が可能になり、ユーザー1人1人に合わせたやり取りを自動で行えるようになりました。
プログラムを使用するので、企業の様々なデータベースやサービスと連携する事も、AIを用いる事も可能です。
この記事ではその概要と、私が作成したデモアカウントをご紹介します。

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